役立つまつげエクステの豆知識について

まつげエクステに関しての豆知識かどうかはわかりませんが、実体験や情報で仕入れた知識を公開しようと思います。まずまつげエクステはだいたい3週間前後で取れてしまうため、それを長持ちさせる方法がいくつかあります。まず一つ目として、付ける時にあまりカールしていないものを選ぶことです。あまりにカーブしていると、自まつ毛とエクステの接着面んおカーブが合わずはがれやすくなるそうです。日本人は逆まつ毛や直毛が多いためだと言われています。また、重すぎると重力に逆らえず取れやすいそうなので、なるべく細いエクステを付けることです。まつげエクステには0.1ミリ、0.15ミリ、0.2ミリといった太さがあるそうで、ボリュームをだしたい時や目の位置によって太さを変えて立体感を出すことが可能なのです。また、エクステには1本のもの、ふたまたにわかれているもの、みつまたにわかれているものがあるそうですが、普通の一本のもおを付けるのが取れにくいそうです。

またこのほかにコーティング用マスカラというものもあります。まつげ専用の美容液みたいなもので、のりの部分に沿ってまつげにつけることで撥水作用が施され、水や油に少し強くなるようです。更にエクステ専用のマスカラもあり、ボリュームが思ったよりなかったと思う時に塗るとエクステ一本一本が太くなったように見えます。この辺はあまり詳しくありませんが、普通のマスカラは塗ってはだめだそうです。だいたい安い物で1000円ほどで購入できるのでケチらずに買う方がいいのかもしれません。ただ、私が買ったものは少々べたつくものだったので瞬きをするたびにまつ毛同士が絡まったりしていました。友人は面倒臭くて普通のマスカラを使っていると言っていました。

そんな人にはお湯でオフ出来るものの方がまだ負担がかからなくていいでしょう。エクステが次第に減ってきてまばらになってきた時には自まつ毛にも頑張ってもらってマスカラを濃く濃く塗りたくればあまり気にならずに済みます。まばらになった人はよくリペアといって、抜けた部分だけを付けたしていくという事をお店で行っていました。全部取り換えるより、2から3割ほど安くなります。後は付け放題で定額料金の所を探すのが一番コストがかからずに住むでしょう。友人は付け放題でなんと3000円の所に通っていました。普通なら3倍ほどの値段がかかるのでその子は大変賢く探している子だと思います。

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